coconogacco

こ こ の が っ こ う
since 2008



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This is the official site of "coconogacco", the fashion design class, run by the label "writtenafterwards". "coconogacco" means school of "coco". "coco" is a japanese word, meaning either "here" or "indivisuality". The coconogacco class is organized by designers, which also teach and work together with its students.

2018年度後期の受講生を募集開始致しました。

昨年度よりプライマリーコース、アドバンスコース、レクチャーコースに加え、ファッション&ニュークラフツコースやファッションドローイングコースなど新しいコースも増設され、本年度も全5コースの開催をしております。

10月6日(土)、20日(土)、24日(水)には説明会と体験講習が開催されますので、是非ご参加下さい。
受講希望のお申し込み、また説明会&体験講習のお申し込みは以下よりお願い致します。

2018年度後期 説明会 兼 体験講習 のおしらせ

開講に先立ち、学校説明を兼ねた体験講習会を開催いたします。
「ここのがっこう」で何が学べるのか、といった学校案内に加え、「ファッションとは何なのか?」を主題とした、講義やディスカッションを交えたワークショップも行います。

日程

・2018年10月6日(土)13:00~17:00
・2018年10月20日(土)13:00~17:00
・2018年10月24日(水)19:00~22:00

開催場所

〒103-0003
東京都中央区日本橋横山町7-14、5F coconogacco
最寄り駅 : 馬喰町駅、馬喰横山駅、東日本橋駅、浅草橋駅

講師

山縣 良和

参加費

無料

お申込方法

体験講習、説明会への参加をご希望される方は、以下のフォームからお申込ください。
受付が完了次第、メールにてご連絡させていただきます。

※ 基本的にメールにてご連絡させていただきますので、メールアドレスのお間違いにはご注意ください。
* 携帯メールからのご連絡の場合、弊社からのメールが届かない可能性がございます。
  携帯の受信可能リスト、または受信拒否リストの設定で、
  coconogacco.com からのメールをあらかじめ受信可能に設定頂きますよう、お願い申し上げます。

はじめに

「装うことの愛おしさを伝える事」

これが僕の活動の核となる理念です。何故なら“装う”という行為そのものが、人間や生き物、環境をも含めた森羅万象への愛おしさに繋がると考えているからです。この理念を元にデザイナーの仕事と教育の仕事を中心に据え、様々な形で“伝える”活動を行なっています。

「ここのがっこう」を立ち上げてから今年でちょうど10周年を迎えました。修了生は延べ500人を超えています。2008年に帰国した当時、僕は幾つかの学校で講師をしていました。講師としてファッション教育に関わるに連れ、ある思いが芽生え始めました。その思いは、僕が通った日本と海外のファッションスクールでの挫折や経験を振り返った際にも、また戦後日本のファッションの黎明期に活躍された方々の活動を追っていく中でも更に膨らみ、いつしかファッションの学校そのものを作りたいと考えるようになりました。

『古い価値観に縛られない個々を尊重した環境、現在の日本に適応したファッションを軸にした学校』を作りたいという信念はあるものの、キャリアや説得力、場所すらなく手探りだった当初、僕の思いを感じ取ってくれた25名の方々が授業に参加してくれました。ノマドのように点々と場所を変えながら授業を行っていたある日、教室として借りていた場所の時間がオーバーしてしまい、急遽真夜中の公園で授業を再開したというエピソードもあります。そんな試行錯誤の日々ではありましたが、「ここのがっこう」を通して大切な仲間たちと巡り会う事ができました。

学校自体の広がりも少しずつ実感しています。近年ではセントラル・セント・マーチンズ美術大学のファッション学科と日本での初めてのコラボレーション授業を実施、南カリフォルニア建築大学との共同授業や、鹿児島の社会福祉施設しょうぶ学園とのワークショップを東京都美術館で開催しました。国や業界を超えた教育活動を通じて僕自身の「装い」への思いも更に深まりました。また、現在多くの修了生がデザイナーとして活躍しています。近年では、モエ・ヘネシー・ルイ・ヴィトンが主宰するコンクールLVMH PRIZEに修了生が3名ノミネートされました。デザイナー以外にも、業界内外で様々な形の働き方をしている人たちがいます。中には、僕自身が想像もつかなかった働き方を生み出している人もいます。これに続く生徒の皆様方も既存の価値観だけはでなく、新しい概念で新しい仕事を創り出していって欲しいです。

創造性を生み出す教育には、生き生きとした鮮度ある環境が不可欠です。常に学び続け、流動的に変化し、時に予測不可能な状況を創り出す事も必要です。これからも装うことの愛おしさを伝え、社会に還元できるよう創造性を育くむ学校として、また世界へと活躍の幅を広げる環境を作って行きたいと思います。

山縣 良和

ここのがっこうとは?

“ここのがっこう”とは、ファッションクリエーションを学ぶ事によって、世界で活躍するクリエーターを輩出するがっこうです。

教育理念

「ファッションって何?」から始まる学校

ファッションをデザインするとは何か?
いつの頃からか、僕の中で大きな疑問となりました。

その疑問を解くにあたり、ファッションとは何かもう一度考えなければいけません。

人の心を揺れ動かし、共感した感情が集まりファッションという現象が生まれます。
頭だけで考えるものでもないですし、身体だけのものでもない。
ファッションとは、とても生命同士が複雑に入り組み、混ざり合った細胞が更に集合体となって現れる感情、いわば“社会のこころ”が現れたものだと思います。

そしてファッションデザイナーとはそのファッション”社会のこころ”をデザインするという難題を解くという大きな任務だと思います。

常に僕たちも心を真っ白にして学んでいく姿勢と、環境づくりが大切だと思っています。

うつりゆく社会の感情を理解し、表現するこころを持てればと思います。このような気持ちから、
より自由な気持ちでファッションを感じ、デザインを学び、表現できる環境を創りたいと思います。

学校紹介

「ここのがっこう」は、ファッションデザイナーである山縣良和が設立した学校です。「ここ」とは、場所を表す「ここ」であると同時に、多数の中の1人1人を表す「個々」を意味しています。

ここのがっこうは、主に次のような方にむけて開講しています。

・純粋にファッションに興味のある方
・ファッションクリエーションをやってみたい方
・ファッションを仕事にしたい方
・オリジナリティがあり、国際感覚のあるポートフォリオ作成のアドバイスを受けたい方
・海外留学や海外コンクール応募を考えている方

ファウンダーである山縣は、大学・専門学校等での講師や特別講義を行ってまいりましたが、「教育、社会、文化、環境的観点を持ったコミュニケーションツールとしてファッションの役割を提案していく」ことにあたり、デザイナーと学生とがより近い関係にある、フラットなものづくり環境や交流の場を構築したいと、かねてより考えていました。

それは、受講生の皆さんから受けるデザインの相談や、ポートフォリオの作り方などの指導だけにとどまらず、常に心を真っ白にして時代を感じ取る力を、うつりゆく社会の感情を理解し表現するこころを、デザイナー自身も共に学んでいく姿勢と、その環境づくりに他なりません。

このように、より自由な気持ちでファッションを感じ、デザインを学べる環境を創りたいと考え、デザイナー自らが運営、講師を務めるファッション学校「ここのがっこう」を開講するに至りました。

ベーシックプログラム

Identity & Concept

本質的な意味でのファッションとは何かを考えると同時に、自分自身のルーツと向き合っていきます。
ドローイング、コラージュ、立体造形など、様々なベーシックな表現手法を試しながら、
自分自身に合った表現方法を模索し、作品の核となるコンセプトを導きだしていきます。

Design & Development

自分自身のコンセプト、デザインリサーチ等を元に、核となる人間像を導きだします。
人間像を軸にしたファッションデザインを考えて、実際に衣服を作ると同時に、現在起こっている社会現象等を紹介しながら、現代性のあるファッションとは何なのか、自分が時代とどう向き合うのかを考えていきます。

Collection & Portfolio

デザインをまとめ、コレクションとして成立させるために為に必要な、演出、写真、空間、ビジネス等にも視野を広げ、世界観を広げていきます。次に、その広がった世界観を1冊のポートフォリオにまとめるためのエディトリアル作業を行います。

コース

プライマリーコース

Concept & Research

カリキュラム

プライマリーコースでは、ファッションデザインを軸とした1冊のポートフォリオ(作品集)を制作します。 ポートフォリオの作成を通じて、自分自身のルーツに向き合いながら、リサーチ、デザインの方法のアドバイスを行います。ファッションとは何か?という観点から、何が現代においてファッションなのかを考え、感じながら学んでいくコースになります。また学校の名前の由来にもなっている通り、個々との対話が行える環境を作ります。

受講期間と回数

前期 5月~10月の間: 土曜日 18:00~22:00 計12回

後期 11月~3月の間: 土曜日 18:00~22:00 計12回

*各半期で12回+交流会の授業になります。
* 半期修了コースになります。
* 時間は回により延長する場合がございます。

アドバンスドコース

Collection & Portfolio

カリキュラム

アドバンスドコースは、様々なスタイルを持ったプロフェッショナルなデザイナーを育成するコースとして、少人数制のより個々のチュートリアルに重きを置いたクラスです。 様々な分野の方をゲストに招き入れ、自分のルーツに深く向き合いながら、作品制作を行います。 原則、前期と後期をあわせたカリキュラムで構成されており、通年のコースになります。また 国際的なファッションコンペティション ITS(International Talent Support), LVMH prize for Graduate, Hyeres(イエール)mode festival 等の国際コンクールも視野に入れた指導を行っていきます。

受講期間と回数

前期 5月~10月の間: 計12回 土曜日 13:00~17:00
後期 11月~3月の間: 計12回 土曜日 13:00~17:00

* 通年で26回の授業になります。(各期で12回の授業 + 交流会)
* 時間は回により延長する場合がございます。
* 通年コースのため、後期からの募集はしておりません。

ファッション&ニュークラフツコース

Material & Matter

カリキュラム

ファッションアンドニュークラフツコースでは、日本の様々な伝統工芸を学びながら、ファッションデザインと伝統技術の新たな可能性を創造するコースです。職人をゲストに招いたり、工場見学をしながら、自らが興味を持つ技を学び、磨きながら作品制作に取り組みます。ファッションデザイナーにかぎらず、様々な専門分野のデザイナー、アーティストを育成する事を目標にしたクラスです。また、ロエベクラフトアワード、デザインウィーク出品も視野に入れたカリキュラムを行います。

受講期間と回数

前期 5月~10月の間: 計12回(日曜日、13:00~17:00)
後期 11月~3月の間: 計12回(日曜日、13:00~17:00)

* 通年で26回の授業になります。(各期で12回の授業 + 交流会)
* 時間は回により延長する場合がございます。
* 通年コースのため、後期からの募集はしておりません。

ファッション・ドローイングコース

Fashion & Drawing

カリキュラム

ファッションドローイングコースでは、デッサン、ドローイング、イラストレーション、コラージュなどファッションを軸とした様々な手法のドローイングを実験しながら、各自にあった手法を学んでいきます。

受講期間と回数

前期 6月~10月の間: 計10回 水曜日 19:00~22:00
後期 11月~3月の間: 計10回 水曜日 19:00~22:00

* 各期で10回+交流会の授業になります。
* 半期、または通年での受講が可能です。
* 時間は回により延長する場合がございます

レクチャーコース

Knowledge & Research

カリキュラム

レクチャーコースでは、山縣をメイン講師として、様々な視点からファッションについてお話します。また講師の経験談を元に、刻々と変化して行くファッションの歴史の流れや、現在の世界のファッション業界の話を盛り込みながら、今後のファッションを受講者と共にディスカッション形式で読み解いて行きます。

受講期間と回数

前期 6月~10月の間: 計6回 水曜日 19:00~22:00
後期 11月~3月の間: 計6回 水曜日 19:00~22:00

* 各期で6回+交流会の授業になります。
* 半期、または通年での受講が可能です。
* 時間は回により延長する場合がございます。

過去の講評会ゲスト

過去には講評会のゲストとして、ファッション業界に限らず様々な方にお越し頂きました。多くのゲストの方の中から以下の4名の方に推薦文を頂いております。

内田 樹

思想家、神戸女学院大学名誉教授

山縣さんの生徒さんたちへの指導ぶりは教育者として理想的なものだと思う。30年教壇に立ってきたけれど、これだけ生徒たちの潜在可能性をまっすぐに信じている教師に出会うことはまれだ(いや、「まれ」どころか僕自身も含めて一人もいなかったかもしれない)。
先行する才能に評価されるということが、あとに続く人たちをどれだけ勇気づけ、自由にするか、山縣さんはよくほんとうに知っていると思う。その教育方法の正しさは、山縣さんの下で育った才能が世界的に評価されているという事実によってみごとに証明されている。

栗野 宏文

ユナイテッドアローズ 上級顧問、クリエイティブアドバイザー

"ここのがっこう"は日本のファッションの未来を担う人材を育てる場所です。ところで‘ファッション’とは衣服や外見だけを指すものではなく、ひとのこころのありかたや、ものの考え方、世界とのコミュニケーションそのものでもあります。つまり‘ファッションを学ぶ’ということは‘ひととしてたいせつなものを学ぶ’ということ。私はベルギーのアントワープ・アカデミーやロンドンのロイヤル・カレッジ・オヴ・アート、フィレンツェのポリモーダ等のファッション・スクールで卒業制作の審査員等を経験し、また、幾多の新人デザイナーのデヴューにも立ち会ってきました。‘ここのがっこう’はそれらの學校と肩を並べ得る、或いはそれ以上に深い部分を探究しています。‘ここのがっこう’からは‘世界の未来’を担う逸材が生まれてくるのです。

森田 真生

独立研究者

混沌(カオス)を_「死」ではなく「生」に、「破壊」ではなく「生成」に向かわせること。この一事に、山縣さんの全生命は集注している。少なくとも僕には、そのように見える。
そういえば山縣さんの生み出すものには、その先進性とは裏腹に、どことなく古代の神話世界に通じるような「原始性」がある。
「ここのがっこう」という「くらげなすただよえる混沌」の中から、新たな時代の「葦牙」が、すっくと芽を出す日を楽しみにしている。

サラ・ムーア / Sarah Mower

VOGUE アメリカ 編集者、イギリス・ファッション協会新進タレント大使
US Vogue Contributing Editor and Ambassador for Emerging Talent for the British Fashion Council

In my job as a fashion journalist, I am always looking to discover young talent. It is even better, and more meaningful, when that talent comes in the form of a movement. Isolated designers are often very interesting, but they are hard to find, and it is often very difficult for them to operate alone, without support. So I was very excited when Hirofumi Kurino introduced me to Yoshi Yamagata and his school a year ago. I have been waiting and wondering why young Japanese designers have not been appearing, at least to western eyes, for such a long time. After Undercover and Sacai, it's hard to name any Japanese label we know about. Now, I am sure that Coconogacco is going to generate a whole new determination to act together, exchange ideas and speak to the world. The thinking amongst these students seems to me refreshing, emotionally honest and personal. I like the feeling that there both dreamy idealism and hard-core realistic work ethic behind it, and that the graduates want to say something through clothes, performance, and telling their stories. I hope we will hear very much more about that in Europe and America, and that Coconogacco will soon be in everyone's minds as the new movement which tells the world how young Japanese people are feeling.


・養老孟司 / 解剖学者、東京大学名誉教授
・中沢新一 / 哲学者
・池上高志 / 物理学者
・鈴木健 / 哲学者、スマートニュース代表取締役
・椹木野衣 / 美術批評家
・会田誠 / アーティスト
・本間桃世 / 荒川修作事務所 代表
・小石祐介 / NOAVENUE 代表
・安田登 / 能楽師
・菅井俊之 / semitransparentdesign
・三原康裕 / MIHARA YASHUHIRO
・パトリックデムンク / polimoda fashion director
・シャルルアナスタス / Charles Anastase デザイナー
・中里唯馬 / YUIMA NAKAZATO デザイナー
・エリーザパロミーノ / Central Saint Martins 元ジョン・ガリアーノスタジオディレクター
・西尾マリア / Central Saint Martins
・麥田俊一 / ファッションジャーナリスト
・タカノ綾 / アーティスト
・濱田祐史 / 写真家
・児島幹規 / 装苑編集長
・ジーンクレール / コンデナスト インターナショナルファッションディレクター
・勝井北斗、八木奈央 / mint designs
・落合宏理 / Facetasm
・卯城竜太 / chim↑pom
・鈴木親 / photographer
・林浩文 / Dune 編集長
・金島隆弘 / A-tokyo art fair director
・福嶋麻衣子/ Moe Japan代表
・スプツニ子 / アーティスト
・ファンタジスタ歌麿呂 / アーティスト
・黒瀬洋平 / 美術批評家chaos lounge 代表
・坂口恭平 / 思想家、建築家、アーティスト
・安達市三 / CORK ROOM
・菅付雅信 / 編集者
・中西大輔 / 編集者
・須山悠里 / グラフィックデザイナー
・川西遼平 / LANDLORD NEW YORK
などの方々をお招きしています。

沿革・実績

2018年後期 募集要項

説明会・体験講習、または授業の見学をされてからのお申込をおすすめします。
お申込書は説明会・体験講習時に配布いたしますが、今までに説明会・体験講習に参加したことのある方は、 下記リンクよりご希望の各コースお申込書・ここのがっこう専用履歴書をダウンロードしてお申し込みください。

プライマリーコース

受講費用

入学金 10,000円(税込)
受講料 120,000円(税込)

※ その他、画材等の制作費用 (基本的には各自で準備)
※ 過去に ここのがっこうを受講されたことのある方は、入学金10,000円は免除となります。

コース期間

2018年11月から2019年3月

お申込期限

2018年10月31日(水)必着

お申込方法

お申込期限までに、以下3点をご送付下さい。

1 お申込書
2 履歴書
3 ドローイングまたはイラストレーション(自由課題・A4) 1枚

プライマリーコースのお申込書(PDF)は こちら
ここのがっこう専用履歴書(EXCEL)は こちら
ここのがっこう専用履歴書(PDF)は こちら

送付先

〒101-0021 東京都千代田区外神田2-16-2 千代田中央ビル303
株式会社コ 「ここのがっこう プライマリコース係」

* 申込期限以前でも、申込状況により締め切る場合がございます。
* ドローイングまたはイラストレーションは返却致しませんので、返却不要のものをご送付ください。

ファッション・ドローイングコース

受講費用

入学金 10,000円(税込)
受講料 80,000円(税込)

※ 過去に ここのがっこうを受講されたことのある方は、入学金10,000円は免除となります。
※ その他のコースと平行して受講される方場合は、受講料総額より10,000円の割引となります。

コース期間

2018年11月から2019年3月

お申込期限

2018年10月31日(水)必着

お申込方法

お申込期限までに、以下2点をご送付下さい。

1 お申込書
2 履歴書

ファッション・ドローイングコースのお申込書(PDF)はこちら
ここのがっこう専用履歴書(EXCEL)は こちら
ここのがっこう専用履歴書(PDF)は こちら

* 申込期限以前でも、申込状況により締め切る場合がございます。

送付先

〒101-0021 東京都千代田区外神田2-16-2 千代田中央ビル303
株式会社コ 「ここのがっこう ファッション・ドローイングコース係」

レクチャーコース

受講費用

入学金 10,000円(税込)
受講料 60,000円(税込)

※ 過去に ここのがっこうを受講されたことのある方は、入学金10,000円は免除となります。
※ その他のコースと平行して受講される方場合は、受講料総額より10,000円の割引となります。

コース期間

2018年11月から2019年3月

お申込期限

2018年10月31日(水)必着

お申込方法

お申込期限までに、以下2点をご送付下さい。

1 お申込書
2 履歴書

レクチャーコースのお申込書(PDF)はこちら
ここのがっこう専用履歴書(EXCEL)は こちら
ここのがっこう専用履歴書(PDF)は こちら

* 申込期限以前でも、申込状況により締め切る場合がございます。

送付先

〒101-0021 東京都千代田区外神田2-16-2 千代田中央ビル303
株式会社コ 「ここのがっこう レクチャーコース係」

サポーター、スポンサーを探しております。

ここのがっこうではファッションクリエーションを育てる環境をより良い環境へと成長させて行くために、サポーター、スポンサーを探しております。 世界の有数な教育機関では、教育の重要性を重んじられ、様々な企業が教育環境への支援を行っています。 ご共感くださった方は方は、恐れ入りますが、直接 contact@coconogacco.com までご連絡頂ければ幸いです。

お問い合わせ

運営会社

株式会社コ
co&co.Ltd.
〒101-0021 東京都千代田区外神田2-16-2 千代田中央ビル303
 

株式会社リトゥンアフターワーズ
writtenafterwards inc.
〒101-0021 東京都千代田区外神田2-16-2 千代田中央ビル303
http://www.writtenafterwards.com/

電話番号

03-4405-6450

メールアドレス

contact@coconogacco.com

* メールにてお問い合わせの場合、「お名前」「ご連絡先」をお書き添えの上、お問い合わせ下さい。
* 携帯メールからのご連絡の場合、弊社からのメールが届かない可能性がございます。
  携帯の受信可能リスト、または受信拒否リストの設定で、
  coconogacco.com からのメールをあらかじめ受信可能に設定頂きますよう、お願い申し上げます。